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Apr, 16th, 2012
第15回国際中性子捕捉療法学会のお知らせです。
会 場 つくば国際会議場
会 期 2012年9月10日(月)−14日(金)
会 長 松村 明(筑波大学医学医療系脳神経外科 教授)
事務局 筑波大学医学医療系脳神経外科内
Tel:029-853-3220
Fax:029-853-3214
E-mail:15-ICNCT@md.tsukuba.ac.jp
URL :http://square.umin.ac.jp/ICNCT15/
Jan, 16th, 2012脳腫瘍診療ガイドライン−1. PCNSLについてのご意見は締め切りました。ありがとうございました。
Dec, 20th, 2011Asian Society for Neuro-Oncologyの2012年の大会のホームページがオープンしています。奮って演題登録をお願いいたします。http://www.asno2012.org/
Dec, 19th, 2011「本邦における再発膠芽腫治療の実態調査」の結果を公開いたします。ご協力をありがとうございました。なお、本データを引用されたい場合には事務局までご連絡をお願い申し上げます。
Dec, 1st, 2011第29回学術集会は盛会の内に終了致しました。ありがとうございました。
Jul, 22nd, 20112012年2月9-11日にバンクーバーで開催されるカナダNeuro-Oncology Meetingのお誘いが届きました。
A Call for Abstracts is attached and the meeting website is http://www.cnomeeting.ca
Jul, 13th, 2011第30回日本脳腫瘍学会学術集会
会期:2012年11月25日(日)−27日(火)
会場・宿泊:グランドプリンスホテル広島 http://www.princehotels.co.jp/hiroshima/
会長:広島大学大学院医歯薬学総合研究科脳神経外科学教授 栗栖 薫
主題:悪性脳腫瘍−病態解析と治療戦略の最前線−
招待講演:Professor Manfred Westpahl, Hamburg, Germany, Past-President of DGNC, 2011 Chairman, Neuro-Oncology Committee of WFNS
Professor James T Rutka, Toronto, Canada, Past-President of AANS, 2011 Chairman, Neuro-Oncology Committee of AANS
Jun, 10th, 20112012年第9回アジア脳腫瘍学会は台北で(2012.4.20-22、会長:曽漢民 Han-Min Tseng先生 (hammin@ntuh.gov.tw)、2013年第10回アジア脳腫瘍学会はインドで、2014年第11回アジア脳腫瘍学会はトルコで開催されることが決まりました。
第31回学術集会 2013年に宮崎大学医学部附属病院脳神経外科竹島秀雄先生を会長に開催されます。日程場所など追ってアナウンスいたします。
Dec, 8th, 2010(1)第28回学術集会は無事終了致しました.理事選出委員会,理事会,会員総会の結果,平成23/24年度新理事・監事が以下のように承認されました.
理事長: 澁井壯一郎
副理事長: 西川亮
理事: 淺井昭雄,有田憲夫,植木敬介,宇塚岳夫,大西丘倫,嘉山孝正,隈部俊宏,倉津純一,栗栖薫,澤村豊,杉山一彦,竹島秀雄,田宮隆,中洲敏,永根基雄,難波宏樹,橋本直哉,廣瀬雄一,藤巻高光,水野正明,宮武伸一,吉峰俊樹,若林俊彦
監事: 松谷雅生,吉田純

(2)第29回学術集会は2011年11月27-29日下呂温泉水明館にて開催されます.ホームページなど開設されましたらご案内申し上げます.

(3)第30回学術集会は広島大学脳神経外科栗栖薫先生を会長に開催されることが決定致しました.

Nov, 9th, 2010来年の第8回アジア脳腫瘍学会のホームページ http://www.asno2011.org がオープンとなっています。
奮ってご参加を!
Sep, 13th, 2010平成23-24年度理事選出委員会 選挙選出委員選挙の結果を発表致します。開票は、理事長、開票立会人2名のもと厳正に行われましたことをご報告申し上げます。
当選者は、下記5名です。(あいうえお順、敬称略)
植木敬介、宇塚岳夫、田宮隆、中洲敏、廣瀬雄一
【平成23-24年度理事選出委員会】
松谷雅生(委員長)、浅井昭雄、有田憲生、植木敬介、宇塚岳夫、大西丘倫、嘉山孝正、隈部俊宏
倉津純一、栗栖薫、佐谷秀行、澤村豊、渋井壮一郎、杉山一彦、高橋潤、竹島秀雄、田宮隆、中洲敏
西川亮、廣瀬雄一、藤巻高光、宮武伸一、吉田純、吉峰俊樹、若林俊彦(以上25名)
Aug, 9th, 2010理事選出委員会選挙選出委員選挙が開始となっています。選挙権者の皆様には既に投票用紙をお送り致しました。投票締め切りは8月31日正午事務局必着です。
Jul.18th.20102011年度理事選出委員会選挙選出委員選挙 被選挙権者の名簿を公開致します。詳細はこちらをご覧下さい。疑義がございましたら,7月26日までに事務局 jsno@saitama-med.ac.jp までお知らせください。なお選挙権者名簿もお知らせすると御案内申し上げましたが,これは控えさせて頂きます。御質問がございましたら事務局までお問い合わせください。
Jul.1st.2010平成23-24年度 理事選出委員会 選挙選出委員 選挙について
Jan.18th.2010第28回学術集会のホームページがオープンしました。詳細は、http://jsno28.umin.jp をご覧ください。
Nov.13th.2009
(1) 第27回日本脳腫瘍学会学術集会は無事終了致しました。
(2) 第28回学術集会は2010年11月28日(日)-30日(火)、軽井沢プリンスホテルにて、埼玉医科大学国際医療センター脳・脊髄腫瘍科西川亮先生を会長に開催されます。ホームページなどオープンしましたら御案内申し上げます。
(3) 第29回学術集会は名古屋大学脳神経外科若林俊彦先生を会長に開催されることが決定致しました。
Aug.31st.2009第27回日本脳腫瘍学会2009年
2009年11月8-10日全日空ゲートタワーホテル大阪にて大阪医科大学脳神経外科宮武伸一先生会長で開催されます。
詳細は、http://jsno2009.umin.ne.jp/をご覧ください。
Jun.27th.2008第25回日本脳腫瘍学会のホームページhttp://ac.rsol.jp/jsno/がオープンしました。
Jun.18th.20082007年のImpact Factorが発表になりました。Neuro-Oncology誌は5.806でした。
(1) 2006年は4.939でしたので大きく躍進しました。
(2) 臨床神経学関係の146の雑誌の中では6位です。
(3) オンコロジー関係の132の雑誌の中では16位です。ちなみに一つ上の15位はClinical Cancer Research、その上の14位はOncogeneです。
(4) その他の関係雑誌では、J of Neuro-Oncology=1.856, Brain Pathology=3.655, J of Neuropathology and Experimental Neurology=4.718, Neurosurgery=3.007, J Neurosurgery=1.990でした。
詳細はNeuro-Oncology 9(4), page 383をご覧ください。
Jun.18th.2008平成20年5月7日付で特定非営利活動法人日本脳腫瘍学会が発足いたしました。種々の事務連絡が発生すると思われますが、とりあえずご報告申し上げます。
Jan.10th.2008第25回日本脳腫瘍学会は無事終了いたしました。2008年の第26回日本脳腫瘍学会は愛媛大学脳神経外科大西丘倫先生、2009年の第27回日本脳腫瘍学会は大阪医科大学脳神経外科宮武伸一先生によって開催されます。
また、今回の第25回日本脳腫瘍学会においてNPO法人設立総会が開催され、特定非営利活動法人日本脳腫瘍学会の設立を申請することが正式に決定されました。会員区分、会費ならびにNeuro-Oncology購読の扱いが変更になる予定ですが、詳細が確定いたしましたら改めてご案内申し上げます。
Aug.29th.2007第25回日本脳腫瘍学会のホームページ http://jsno2007.umin.ne.jp/ がオープンしました。
Oct.5th.2006第25回日本脳腫瘍学会は2007年12月9日(日)から11日(火)まで国立がんセンター中央病院脳神経外科渋井壮一郎先生を会長にお台場で開催されます。詳細は追ってご案内致します。また2008年の第26回日本脳腫瘍学会は愛媛大学脳神経外科大西丘倫教授によって開催される事が決定いたしました。
Oct.4th.2006第24回日本脳腫瘍学会は無事終了いたしました。演題数170、参加者250名でした。なお、学会中の会員総会において本学会のNPO法人化が決議されました。2007年の第25回学会を設立総会とする予定で準備を始めております。順次進捗状況などご報告いたします。
Jul.3rd.2006本学会の機関誌であるNeuro-Oncology誌編集事務局より2件の連絡が届きました。
1つはEditorがDarell D. BignerからAlfred YungとDavid Jamesの二人体制に変更になったという連絡(1)
1つはインパクトファクターの報告(2)です。
Neuro-Oncology誌のインパクトファクターはJNSやNeurosurgery誌よりはるかに高いものとなっています。簡単な症例報告が採択される可能性は極めて低い状態となっておりますので、投稿に際しては御配慮ください。
Mar.24th.2006第24回日本脳腫瘍学会2006年開催について
詳細につきましては、こちらをご覧下さい。
Mar.6th.20061.日本癌治療学会用語委員会より,脳腫瘍治療の際に用いる生存期間と化学療法に関する用語についてのお知らせが届きました。
詳細につきましては、こちらをご覧下さい。
  2.脳腫瘍摘出手術の死亡率および重篤合併症率調査結果が発表されました。
詳細につきましては、こちらをご覧下さい。
Mar.3rd.2006日本脳腫瘍学会の機関紙はNeuro-Oncologyです。
日本脳腫瘍学会のActive Memberの方には同誌の購読が必要となります。
日本脳腫瘍学会事務局がまとめて手続きをしておりますので、ご自分では購読料などお支払いにならないようにお願いいたします。
詳細につきましては、こちらをご覧下さい。
Mar.1st.2006日本脳腫瘍学会のホームページは一新されました。ご意見や掲載希望の情報などございましたら事務局までお寄せ下さい。